-
lounge chairs
¥198,000
Czech 1940s W550 D670 H860 SH440 mm
-
lounge chairs
¥220,000
Czech 1800s W600 D520 H920 SH340 mm
-
chairs
¥44,000
チェコの伝統様式によるチェアです。東ボヘミア地方に伝わる民俗家具のひとつで、現存数が少なくなってきており貴重な存在です。脚部が末広がりに広がる独特の構造と、背面に施された装飾が大きな特徴となっています。 Czech 1850 H910 W430 D370 SH470
-
chairs
¥55,000
チェコの伝統様式によるチェアです。東ボヘミア地方に伝わる民俗家具のひとつで、現存数が少なくなってきており貴重な存在です。脚部が末広がりに広がる独特の構造と、背面に施された装飾が大きな特徴となっています。 Czech 1850 H900 W380 D340 SH470
-
flower stand
¥121,000
中欧諸国では、高さのある花台が多い印象を受けます。 「ヨーロッパ」と一言で括っても、地域ごとに造形や用途の違いが見られる点が、実に興味深いところです。 Czech H1360 mm W. D300
-
ladder
¥110,000
ペンキや道具を置きながら作業できるよう、いくつかの形状に可変する構造になっています。 Czech H1835 mm
-
lounge chairs
¥100
SOLD OUT
チェコのインテリアデザイナーといえば、まず最初に名前が挙がるであろう Jindřich Halabala は、多くのソファのデザインも手がけました。 Czech 1940s Jindrich Halabala H820 W680 D870 SH420 mm
-
chair
¥66,000
少し低めで曲線的なフォルムが特徴です。座面は肌触りの良い上質な生地に張り替えられています。 Czech W420 H840 SH420 D380
-
wall mirror
¥220,000
家具としてもしっかりと存在感のある、ドイツの古い姿見です。鏡面は交換済みです。 Germany 1900s H1260 W810 D90 mm
-
showcase
¥132,000
寄木細工と背面の鏡面が美しく、かつては貴重な品が飾られていたことがうかがえます。開閉の仕組みも特徴的で、他にはない独自の魅力が漂っています。 Czech 1900 W485 D290 H510 mm
-
arm chair
¥100
SOLD OUT
Czech 1920s W535 D460 SH420 H775 mm
-
butterfly table
¥165,000
西洋アンティークとしては珍しく高さが低めで、両サイド、または片側だけを畳める仕様になっています。日本の住環境にも自然に馴染むサイズ感です。 Czech Φ1150 H720 mm
-
chairs
¥88,000
19世紀のチェコを代表する様式といえばビーダーマイヤー様式ですが、まさにその時代の雰囲気を感じられる逸品です。 Czech 1800s SH470 mm
-
chairs
¥77,000
チェコにおいて、最も無名でありながら美しい椅子の一つだと思います。華奢なフレームをアイアンで補強することで、唯一無二の美しさを生み出しています。 製品の特性上、多少のぐらつきや座面の傾き、個体差が見られる場合があります。購入前にご質問などでご確認ください。 Czech W420 D400 SH450〜470 H850〜900 mm - stock 7/10 - 写真4、5、8、9、10枚目 - sold -
-
armchairs
¥198,000
19〜20世紀頃のアームチェアです。しっかりとした木製フレームに本革張りはオリジナルのまま残されており、希少価値の高い逸品です。セセッション様式およびその周辺の名作椅子の一つといえます。 Czech 1900s W620 D550 SH470 H810 mm - stock 3/3 -
-
bobbin turn leg
¥100
SOLD OUT
独特の丸い節が連なる“ボビンレッグ”が特徴のチェア。17〜18世紀のヨーロッパ家具にみられる意匠を受け継ぎ、素朴さと優雅さが共存する佇まいです。 W D SH420 H730 mm
-
torso
¥176,000
脚部のデザインが特徴的なトルソです。女性用と比べてもより剛健で力強い印象を与えます。 Czech H1670 W540 D470 mm
-
shelf
¥100
SOLD OUT
Czech
-
shelf
¥55,000
Germany W640 D190 H780mm
-
sewing table
¥143,000
現在では姿を消しつつある家具のひとつに、ソーイングデスクがあります。 アンティークを通して見えてくるのは、かつての暮らしや文化、その時代の価値観です。 本来の用途に縛られるのではなく、自身にとっての最善の使い方を見つけていくことこそが、アンティークを楽しむ醍醐味だと感じています。 Czech 19世紀 W580 H770 D390 mm
-
extendable table
¥242,000
Czech 1900s W890 D445.890 H740.720 mm
-
folk art shelf
¥165,000
Czech 1900 W.D480 H710 mm
-
side table
¥100
SOLD OUT
チェコのミッドセンチュリー期を代表するインテリアデザイナー、Jindřich Halabalaのサイドテーブルです。蜘蛛の名を冠したデザインは、どことなくチェコらしい雰囲気を感じさせます。 'Spider' Side Table Jindrich Halabala Czech 1930−40s W.D650 H650mm
-
theatre seating
¥132,000
チェコの劇場で使用されていた椅子です。二連や三連で繋がったものよりも、独立した一人掛けは利用範囲が広く、単体の椅子としての造形美も存分に楽しめます。 Czech 1900s W530 D300 SH490 H880 mm
